カンボジア・プノンペンにあるオールドマーケットについて紹介します。
リバーサイドにある昔ながらの市場です。
この記事の概要
プノンペンのオールドマーケットの見どころと感想

プノンペンのオールドマーケットはどんなところ?
プノンペンのオールドマーケットは、リバーサイド地区にある昔ながらのローカル市場で、クメール語では「プサーチャー(古い市場)」と呼ばれます。
市場内には野菜や果物、肉、魚介類などの生鮮食品をはじめ、衣類、日用品、金物、バイク部品など、地元の暮らしに密着した商品が数多く並びます。
プノンペンのオールドマーケットへのアクセス(行き方)
テチョ国際空港から車で約45分程度。
ワットプノンから徒歩約10分程度。
見どころ・感想
市場内は狭い通路の両側に店舗が並ぶカンボジアでよく見られる市場の雰囲気です。

こちらは宝飾品を扱う店が並ぶ一角です。

旅行者を相手にする観光市場という雰囲気ではありませんが、近くにあるワットプノンやナイトマーケットを訪れるのに合わせて少し覗いてみる程度なら面白いかもしれません。
プノンペンのオールドマーケットの基本情報
オールドマーケットの場所の地図は以下の通りです。
| 住所 | HWFG+8H9, Oknha Plong, Phnom Penh |
| 営業時間 | 6:00~17:00※店舗により異なる |
おわりに
以上、オールドマーケットについての紹介でした。
プノンペンに行った際には訪れてみてはいかがでしょうか。
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