ラオス

ビエンチャンのリバーサイドパレスホテルは立地が最高!

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今回は、ラオスのビエンチャンにあるリバーサイド パレス ホテル (Riverside Palace Hotel)を紹介したいと思います。




このホテルの一番の魅力はなんといっても立地です。


ロケーションとホテル周辺の様子

リバーサイドパレスホテルは、その名の通りメコン川沿いに位置しています。







ホテルがあるノーケオクンマーン通り(Rue Nokeokoummane)はカフェやレストランがたくさんあります。



ここが、ホテルのあるノーケオクンマーン通りになります。



ノーケオクンマーン通り ビエンチャン



このつきあたりがメコン川でその手前にホテルがあります。



この通りはレストランやカフェがたくさんあるので食事などに非常に便利です。



ノーケオクンマーン通り ビエンチャン



日本食レストランもありました。



ビエンチャン 日本食レストラン



このブログで紹介している中華料理屋の遼寧餃子館やステーキレストランのPimenton(ピメントン)も徒歩圏内です。





ビエンチャンのPimenton(ピメントン)で食べる本格的なステーキ

数年ぶりに訪れたビエンチャンですが、以前はあまり見られなかったおしゃれなレストランやバーが増えてきているように感じました ...




ビエンチャン観光の目玉のひとつであるメコン川沿いのナイトマーケットも目の前です。



ビエンチャン ナイトマーケット


ホテル内の紹介

こちらがホテルの外観になります。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



それでは、ホテル内部についての紹介です。



まずはホテルのフロントです。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



こちらがロビーの写真。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



部屋の様子です。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



いたってシンプルな感じですね。清潔感はありました。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



部屋には寝に帰るだけという人にとっては十分でしょうね。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



バスルームの様子です。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



アメニティも石鹸やシャンプーなど一通り揃っていました。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



ホテル内のWifiに関してですが、電波、スピードともに問題なしでした。



ひとつのフロアにルーターが二つ設置されています。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



このホテルは、1フロアに10部屋程度と小じんまりとした大きさなので、部屋の位置によって電波が届かないということもないでしょうね。



部屋にこもってネット作業をしたいと思っていたため、Wifi環境が不安でしたが杞憂に終わりました。



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ホテルの朝食について

朝食は、1階の奥のスペースです。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



料理はこちらに並べられています。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



フルーツ類。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



料理の種類はそんなに多くないですね。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



ただ料理自体はまあまあおいしかったです。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン



壁にはゾウの絵が…。



リバーサイドパレスホテル ビエンチャン


まとめ

ラオスのビエンチャンは東南アジアの周辺国と比較してもホテル事情があまりよくありません。



料金が高いわりに設備が古いということが多いです。



なので、ビエンチャンでコスパが高いホテルを見つけるのはけっこう難しいのですが、このリバーサイドパレスホテルはロケーションがよく値段なども含めて総合的に評価するとまずまずのコストパフォーマンスなのではないかと思います。



朝食付きですしね。



また、利用してもよいと思ったホテルでした。



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