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【大阪】武田道修町ビルの見どころ・感想・基本情報※武田薬品工業旧本社ビル

大阪にある武田道修町ビルについて紹介します。

武田薬品工業の旧本社ビルです。

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武田道修町ビルの見どころと感想

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武田道修町ビルはどんなところ?

武田道修町ビルは、大阪市中央区道修町に位置する歴史的建造物で、1928年に武田長兵衞商店(現武田薬品工業)の本店ビルとして建設されました。

現在、建物には、武田科学振興財団が所有する杏雨書屋(きょううしょおく)が入り、貴重な医学関連の資料が展示・公開されています。

武田道修町ビルへのアクセス(行き方)

Osaka Metro堺筋線北浜駅6番出口より徒歩約4分、京阪本線北浜駅25番出口より徒歩約7分。

Osaka Metro御堂筋線淀屋橋駅11番出口より徒歩約6分。

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見どころ・感想

片岡建築事務所(松室重光)の設計による建物は、スクラッチタイル張りの外壁に、控え目な装飾が施されたモダンなデザインです。

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武田道修町ビルの基本情報

武田道修町ビルの場所の地図は以下の通りです。

住所 〒541-0045 大阪府大阪市中央区道修町2丁目3-6
公式HP https://www.takeda-sci.or.jp/kyou/

おわりに

以上、武田道修町ビルについての紹介でした。

大阪へ行った際には訪れてみてはいかがでしょうか。

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